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<title>ブログ</title>
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<title>都立高校の見学日を調べよう</title>
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都立高校を志望している中学生の皆さん。学校見学会や授業公開の日程を手軽に調べる方法をお伝えします。まずは東京都教育委員会のホームページにアクセスしてください。トップページに「都立高校等検索」のボタンがあるので、そこをクリックします。次の画面、右側に「イベントカレンダー（学校行事等）」と表示されるのでそこをクリック。すると各月、各高校のイベント一覧が表示されます。気になる高校のイベントをクリックすると、詳細な日時や申込方法が表示されます。人気のある高校の学校見学会は、先着順で枠がすぐに埋まってしまいます。こまめにチェックして、早めに申し込んでください。
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<link>https://eisai-umejima.com/blog/detail/20260509161741/</link>
<pubDate>Sat, 09 May 2026 16:24:00 +0900</pubDate>
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<title>進学相談会（学校説明会）の季節です</title>
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間もなくゴールデンウィークを迎えます。この大型連休が終わると、あちこちで始まるのが進学相談会。複数の私立中学校・高校が合同で開催する学校説明会です。23区東部地域では、5月24日の日曜日に開催されます。都内と千葉県、埼玉県の私立70校が集います。場所は松坂屋上野店で10時から16時50分まで。5月11日（月）からWebでの申し込みが始まります。この他にも各地で同様の進学相談会が開催されます。「一般財団法人東京私立中学高等学校協会」「私立中高学覧」などのホームページに情報が掲載されています。
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<link>https://eisai-umejima.com/blog/detail/20260428151126/</link>
<pubDate>Tue, 28 Apr 2026 15:18:00 +0900</pubDate>
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<title>今年もGWの課題、作成しました</title>
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新年度が始まって約2週間。もうすぐゴールデンウィークがやってきます。英才個別学院梅島校は4月29日～5月5日の一週間、休校となります。毎年この時期の休校期間中、生徒に取り組んでもらう課題を作成してきました。今年も既に全員分完成したので、本日から配布していきます。・5月、6月に実施される中間考査に役立つ内容・来月英検を受ける生徒には、その対策用に・高校3年生の分は学力レベルを測るチェックテストこのように生徒一人ひとりに合わせた内容にしてあります。この課題、休校明けの授業の際に回収します。
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<link>https://eisai-umejima.com/blog/detail/20260420145824/</link>
<pubDate>Mon, 20 Apr 2026 15:03:00 +0900</pubDate>
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<title>高１の皆さん、数学と理科の副教材は重要です</title>
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高校1年生の皆さん、ご入学おめでとうございます。いよいよ来週から授業が始まりますね。その前に注意事項をお伝えします。教科書のほかに様々な副教材（補助教材）が配られていると思います。数学と理科の副教材は問題集ですが、これが大切です。高校の数学と理科の教科書には基本的な事項しか載っていません。演習問題も載っていますが、基本的な問題で量も少ないです。そこで副教材が必要となるわけです。ただ、数学と理科の副教材、様々な種類があり難易度は千差万別。どの高校でも副教材の問題を解いておかないと、定期考査で痛い目に遭います。授業で習った直後に、副教材の問題で演習することをお勧めします。
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<link>https://eisai-umejima.com/blog/detail/20260410142818/</link>
<pubDate>Fri, 10 Apr 2026 14:36:00 +0900</pubDate>
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<title>成績「2」以下は絶対NG</title>
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新学期が始まりました。東京都内の公立中学校にお通いの皆さん。学年末に渡された通知表を見返してみてください。特に「2」や「1」があった方。非常にまずい状況だと思ってください。都内公立中学校の生徒で成績が「2」以下の割合、どのくらいかご存知ですか？9教科の合計でわずか20％未満です。これは東京都教育委員会が公表している数値です。9教科の中で、比較的成績が厳しくつけられているのが数学と英語。それでも「2」以下の割合、数学は23.4％、英語は22.8％です。「5」と「4」の合計より少ないのです。成績が「2」以下となる原因は定期考査の点数だけではないはず。提出物をきちんと出しているか、授業態度に問題はないかなど思いあたる点はありませんか？「2」から「3」にすることはそれほど難しくはありません。まずは「3」を目指しましょう。
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<link>https://eisai-umejima.com/blog/detail/20260408142204/</link>
<pubDate>Wed, 08 Apr 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
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<title>模試を実施！中3と中2は5教科です</title>
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春休みも残すところわずか。本日の午後、足立区立中学校に通っている生徒を対象に模試を実施しました。3年生と2年生は国語、数学、英語、理科、社会の5教科。1年生は国語と数学、英語のテストを受けました。生徒の真の学力は学校の成績だけでは判断できません。定期テストは試験範囲が決まっています。その範囲さえ試験前に勉強すれば、ある程度の点数は取れます。重要なのは学んだことがしっかりと定着しているかどうか。学校の成績はまずまずなのに模試の偏差値は今一つという生徒は珍しくありません。学校の成績＝内申と偏差値、この二つの指標をにらみながら指導する。学力を向上させて志望校へと導くためには不可欠な要素です。
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<link>https://eisai-umejima.com/blog/detail/20260404183902/</link>
<pubDate>Sat, 04 Apr 2026 18:46:00 +0900</pubDate>
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<title>質問できる自習環境</title>
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本日も午後2時過ぎに高校3年生が一人、自習にやってきました。この生徒、春休み期間に限らず毎日自習に来ます。分からない数学の問題など、ちょくちょく質問にきます。英才個別梅島校では、生徒に自習を奨励しています。独立した自習室がありますし、自習中の質問にも答えます。塾で習っていな教科・科目の質問もオーケーです。また、他の塾では例を見ないほど豊富な参考書、問題集を揃えています。授業に支障がない限りこれらの教材を貸し出します。毎年冬になると貸し出し人気が高まるのが入試の過去問。高校3年生が塾で学んでいない社会科目の入試問題に向き合う姿を目にします。自習によく来る生徒ほど成績が伸び、志望校への合格確率が高まる。これは紛れもない事実です。
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<link>https://eisai-umejima.com/blog/detail/20260403171615/</link>
<pubDate>Fri, 03 Apr 2026 17:25:00 +0900</pubDate>
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<title>明治学院高校、大逆転の合格劇</title>
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一般入試が計2回ある明治学院高校。偏差値64の同校に合格した生徒のストーリーをご紹介します。ちょうど1年前の3月に入塾したNさんは、当初から難関私立高校を志望していました。それも語学教育に力を入れている高校です。いくつかの高校の説明会に足を運び、明治学院高校を志望校に決めました。夏休みに入る前のことです。入塾時点からレベルの高い教材で英語と数学を教えていました。志望校が決まった夏休みは、彼女専用のカリキュラムを作成。英語と数学、国語の3教科、難問に取り組みました。夏休み以降は頻繁に塾へ自習に来るようになったNさん。自習中に分からない問題に出くわすたびに質問に来ました。こちらから自習用のプリントを渡すことも珍しくはありませんでした。12月から始まった冬期講習では、明治学院の過去問を十数年分演習しました。同レベルの問題が載っている教材も多用しました。そして臨んだ1回目の入試はまさかの不合格。正答できなかった問題を分析しました。英語の文法問題でかなりつまずいたことが判明。教室にある問題集は解きまくっていたので、新しい問題集を即座に購入。2回目入試までに授業を増やすと同時に、自習用の問題集も提供しました。1回目よりはるかに落ち着いて望めた2回目入試。見事に合格して笑顔で報告してくれました。
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<link>https://eisai-umejima.com/blog/detail/20260321153506/</link>
<pubDate>Sat, 21 Mar 2026 15:48:00 +0900</pubDate>
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<title>D判定から大逆転で江北高校に合格</title>
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中学3年生の8月に受けた模試の結果は散々。志望校への合格確率が40％を下回るD判定でしたが、そこから奮起。入試本番で苦手とする英語でも高得点を取って志望校の都立江北高校に合格。そんな大逆転を果たしたSくんのケースをご紹介します。彼の悩みは学校の成績が伸び悩み続けた点。「3」がずらっと並ぶも、分析すると「4」に近い教科が多い。「定期考査であと5点取れば4だったろうに…」といった状況でした。苦手としていた科目は英語。中3の8月に受けた模試も、英語が足を引っ張りました。それでも志望校を変えず、勉強に励んだSくん。英才個別学院梅島校では、都立高校志望の中3生は都立そっくりの問題を解きまくります。最初は長文を上手く訳せなかったSくんですが、演習を重ねるごとに力を付けていきました。内申も少し上がり、模試の偏差値も徐々にアップ。ただ、今年度は江北高校の入試倍率が高く油断はできませんでした。いざ入試本番では苦手な英語も自己採点で90点近く取りました。5教科の合計も500点満点中400点程度と高得点を取り、見事合格したのです。
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<link>https://eisai-umejima.com/blog/detail/20260318181334/</link>
<pubDate>Wed, 18 Mar 2026 18:23:00 +0900</pubDate>
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<title>内申5上げて東洋高校に推薦で</title>
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志望校の推薦入試には届かなかった内申。塾に通い始めて大きく内申を上げ、志望校に推薦入試で合格したNさんのストーリーです。入塾したのは中学2年生の9月。中2前期の成績＝内申は、国語、数学、英語、理科、社会の5教科合計で18でした。塾の面談で志望校探しのアドバイスをしました。いくつもの高校の説明会に参加したNさん。東洋高校（偏差値59）に進学したいと考えるようになりました。同校に推薦入試で合格するためには、5教科計の内申が22必要です。これを超えるための努力が始まりました。推薦入試の加点要素になる英検準2級にも挑戦して見事合格。3年生12月時点の内申は、5教科計で23に達しました。英検の加点要素も加えれば、楽々と推薦入試の基準を超えたのです。かといって勉強の手を抜くことはしませんでした。一般入試で東洋高校に進学してくる生徒に負けないよう、過去問を解きまくりました。一般入試でも十分に合格できるレベルまで力を付けたのです。Nさんは今も塾に通っています。次の目標はMARCHレベル以上の大学に進学することです。
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<pubDate>Tue, 17 Mar 2026 14:27:00 +0900</pubDate>
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